立川の歯医者「立川北デンタルオフィス」の症例・お知らせ一覧をご紹介するページです

MENU

blog

blog

半年で人生変える

半年かけてここまできました。

12番のRoot Membrane Technic→Immidiate Placement &Immidiate Loadingのcase。歯軸も埋入位置も甘かったのが悔やまれました。Root Membraneとの距離は2mm開けて埋入したんですが長過ぎた感あり、切縁に向かった埋入となっていました。もっと基底結節よりに埋入できれば良かったです。マージンも合わせられたんですが、口蓋側骨の硬さに負けドリリングが流れた症例です。補綴頑張ったけど難しかったです。

主訴は21歯冠歯根破折。殆どの場合これもまた抜歯してインプラントでしょうが、BOPTにて歯肉縁下形成でフルジルコニアクラウン補綴しました。歯肉のクリーピングも見えます。長持ちしますように。

歯科医師をやっていて、全ての治療が90点Overになる事はまだまだ多くないのが本当もどかしいし力不足を感じます。1つ上手くいっても、1つは思ったより良い結果がでていなかったり。患者さんにベストを尽くしたい気持ちはある。学んでもすぐ全部出来るわけではないので、やる度に精度を上げていくしかない。やるからには、やったからには責任もってフォローしていきたいです。

今日より明日が上手くなるように、今日も勉強するしかない。

診療ご希望の方は📲0425958118かLINE公式アカウント🛡️にご連絡ください➡️https://page.line.me/836adeyh

#いいね立川 #ダブルタップお願いします #歯を残す歯科医師と繋がりたい  #歯科衛生士求人 #歯科医師求人 #立川歯医者 #invisalign #invisalignGo #インビザライン #マウスピース矯正 #iTero #アライナー #インプラント #ダイレクトボンディング   #フルジルコニアクラウン #emax  #歯周外科 #マイクロスコープ  #periosurgery  #きれいな歯 #白い歯 #セラミック治療 #きれいな歯並び #矯正治療 #なるべく残す歯科治療 #無痛治療 #歯科自費診療 #4SConcept 

主訴

前歯治したい

治療内容

右上インプラント

左上フルジルコニアクラウン

治療期間

半年

治療費(税込)

右上インプラント 66万

左上フルジルコニアクラウン 13.2万

リスク・副作用

術者の優れた知識と技術が必要とされる。患者の治療に対するモチベーションと、メンテナンス意識が不可欠。

監修者情報
監修者情報

櫻田 博雅 
立川北デンタルオフィス 院長

昭和大学大学歯学部を卒業し、その後都内歯科医院勤務を経て2011年に立川北デンタルオフィスを開業する。
「超保存型歯科医院」「救歯臨床」を掲げ、天然歯を残す可能性を日々研鑽し追及している。

投稿記事一覧

トップへ戻る